「OSS/内部ホスト脆弱性管理サービス」導入支援トライアルキャンペーン

「OSS/内部ホスト脆弱性管理サービス」の
脆弱性診断がトライアル利用可能!

2022年9月30日(金)を持ちまして、キャンペーン価格での販売は終了しました。多くのお客様よりお申し込みを頂きましてありがとうございました。通常価格での販売は継続して参りますので、今後とも「OSS/内部ホスト脆弱性管理サービス」をご愛顧を賜りますよう宜しくお願い致します。

昨今のITシステムの構築に多用されるOSS(オーブンソースソフトウェア)に内包される
セキュリティリスク、脆弱性を可視化し、継続的な安全対策の立案に効果的!

キャンペーン内容 脆弱性管理クラウド「yamory(ヤモリー)」を利用したOSSのライブラリやフレームワーク、コンテナイメージ、内部ホスト等のシステムプラットフォームのスキャン・実施・結果レポートの提示を無料にて提供します。(1回のみ)
https://www.itmanage.co.jp/msl/sec-ops/oss/
申し込み期間 2022年7月5日~2022年9月30日
適用条件 サービスの特性上、お客様側システムへ接続することが必要となる場合があります。

※本サービスの正式申し込みについては、トライアル診断実施後、その結果を元にご検討いただけます。

OSS/内部ホスト脆弱性管理サービス

煩雑になりがちなオープンソースソフトウェアの脆弱性を一元管理

OSSが多用されるITシステムに関しては、OSSの脆弱性やライセンス、システム内での依存関係などの管理は難しく、管理者、開発者、運用担当者それぞれの立場において、常に適切な情報を把握する事はさらに困難です。
OSS/内部ホスト脆弱性管理サービスでは、ライブラリ、フレームワーク、ミドルウェア、OS等、ITシステムを構成する要素の脆弱性やライセンスを容易に一元管理できる仕組みと、セキュリティ対策に必要な運用代行を提供します。SSH接続による内部スキャンでのホスト診断にも対応しておりますので、従来の外部スキャンと組み合わせる事により、さらに強固なセキュリティレベルの維持が可能です。

サービス詳細

内容 詳細
脆弱性管理ツールの提供 脆弱性管理クラウド「yamory」提供
脆弱性検知 OS、ミドルウェア、ライブラリ、フレームワーク等の脆弱性を検知
内部ホスト診断 SSH接続による内部ホストの脆弱性診断
運用代行 システムに対するパッチ適用、VerUp、設定変更等の運用を代行
サービスデスク 構成管理・変更管理・問題管理などのシステムマネジメント機能を提供

診断ツール画面イメージ

注)今回のキャンペーンでは、通常サービスで提供される以下の内容は含まれません。
  • ・診断ツールのライセンス、および管理画面の提供(※ 本キャンペーンでは管理画面のハードコピーを提供します)
  • ・運用代行
  • ・サービスデスク